土曜日に新チームでのスタートを切った、2010年のFC東京。
小平での初練習・大國魂神社での必勝祈願を終えて行われた新体制発表会は、
twitterを通して雰囲気を窺い知ると共に、他のサポータとの楽しい時間を過ごすことが出来ました。
さて「新年3日目」となる今日は月曜日ですが、午後に時間が出来たので、小平に行ってきました。
ナビスコ直前に続いての2回目。今回は平日ということもあり、人はまばら。
全体練習は大きく分けて2種類。
まずは目的はボールを受ける時の視野を意識した練習。ボールを両エンド往復して1点になるルール。
代表合流を遅らせたナオの動きも軽やか。この代表合宿〜キリンカップ〜東アジア選手権で、 存在感を更にアピールして欲しい。
ヨネはちょっとお疲れ気味という感じも?今年は五輪代表はもちろん、引き続きフル代表へ定着することも忘れずにチャレンジして欲しい。
次に6組に分けて2分間ずつハーフコートでの3対3。ボールを切らすことなく2分間やりあう姿は見応えがありました。
平出vsヨネのマッチアップ。ちょっとヨネは疲れた感じもしたけれど、がっつりマークは健在。
背番号11となった達也は、今年も欠かせない存在になってくれるでしょう。

で、全体練習終了後は、ミーハーモードに突入。
今回のミッションは、18番のユニフォームにサインをもらうこと。今のユニフォームはナオが36番から18番になった2003年から着ているので、 今年で8年目。しかしナビスコ前はインフルエンザの件もありファンサ無しだったし、肝心のナオは怪我をしたばかりで(あまり使っている様子では無かったが) 松葉杖。ファンサゾーンを通らずに室内練習場から直接クラブハウスへ行ってしまったのだった。
全体練習が終わったところで、軽くランニングをするナオの横を通って、ファンサゾーンの方に向かう。 しばらくは撮った写真を確認しながらピッチを見ていたところ、室内練習場に向かうナオを目視確認。
そうしているうちにリカルジーニョやモリゲが上がってくる。うっ、18番のユニフォームにサインしてもらうのもアレだし、 かといって他にサインしてもらうものも無し。仕方なしに握手と声掛けだけとなる。
陽がかなり傾いてきた頃、ヨネと「誰か」が歩いてくる。ヨネにはサインを貰っておきたいな・・・・と思ったところで、胸ポケットのiPodを思い出す。 かくして、ヨネと「誰か」には、ipodの裏にサインをもらうことにした。これはこれで良かったかも。
ちなみにその「誰か」が重松だったことは、サインの背番号で知ることとなる。ごめん。次はもうちょっと予習していくから。
なかなかナオは現れず、陽は落ちる一方。切り上げようかと思い始めた頃、室内練習場の方からやってくる一つの影。遠目では顔がよく確認できないが、 あの雰囲気は、ナオに違いない。 コートの下に着込んだ背番号18のユニフォーム姿になり(寒い!)、順番を待つ。
サインを貰う時にもうちょっと声を掛けたかったのだけれど、緊張で「代表、頑張って下さい」しか言えなかったのが心残り。
こうしてナオのプレーに惹かれて8年目にして、ようやっとサインをもらうことが出来たのでした。
背中のど真ん中にサインしてもらったのだが、背番号部分がボロボロになりかけているユニフォームだったので、 その場所にしてもらったのは失敗だったかも知れないけれど・・・・
さて「新年3日目」となる今日は月曜日ですが、午後に時間が出来たので、小平に行ってきました。
ナビスコ直前に続いての2回目。今回は平日ということもあり、人はまばら。
全体練習は大きく分けて2種類。
まずは目的はボールを受ける時の視野を意識した練習。ボールを両エンド往復して1点になるルール。
代表合流を遅らせたナオの動きも軽やか。この代表合宿〜キリンカップ〜東アジア選手権で、 存在感を更にアピールして欲しい。
平出vsヨネのマッチアップ。ちょっとヨネは疲れた感じもしたけれど、がっつりマークは健在。
背番号11となった達也は、今年も欠かせない存在になってくれるでしょう。
で、全体練習終了後は、ミーハーモードに突入。
今回のミッションは、18番のユニフォームにサインをもらうこと。今のユニフォームはナオが36番から18番になった2003年から着ているので、 今年で8年目。しかしナビスコ前はインフルエンザの件もありファンサ無しだったし、肝心のナオは怪我をしたばかりで(あまり使っている様子では無かったが) 松葉杖。ファンサゾーンを通らずに室内練習場から直接クラブハウスへ行ってしまったのだった。
全体練習が終わったところで、軽くランニングをするナオの横を通って、ファンサゾーンの方に向かう。 しばらくは撮った写真を確認しながらピッチを見ていたところ、室内練習場に向かうナオを目視確認。
そうしているうちにリカルジーニョやモリゲが上がってくる。うっ、18番のユニフォームにサインしてもらうのもアレだし、 かといって他にサインしてもらうものも無し。仕方なしに握手と声掛けだけとなる。
陽がかなり傾いてきた頃、ヨネと「誰か」が歩いてくる。ヨネにはサインを貰っておきたいな・・・・と思ったところで、胸ポケットのiPodを思い出す。 かくして、ヨネと「誰か」には、ipodの裏にサインをもらうことにした。これはこれで良かったかも。
ちなみにその「誰か」が重松だったことは、サインの背番号で知ることとなる。ごめん。次はもうちょっと予習していくから。
なかなかナオは現れず、陽は落ちる一方。切り上げようかと思い始めた頃、室内練習場の方からやってくる一つの影。遠目では顔がよく確認できないが、 あの雰囲気は、ナオに違いない。 コートの下に着込んだ背番号18のユニフォーム姿になり(寒い!)、順番を待つ。
サインを貰う時にもうちょっと声を掛けたかったのだけれど、緊張で「代表、頑張って下さい」しか言えなかったのが心残り。
こうしてナオのプレーに惹かれて8年目にして、ようやっとサインをもらうことが出来たのでした。
背中のど真ん中にサインしてもらったのだが、背番号部分がボロボロになりかけているユニフォームだったので、 その場所にしてもらったのは失敗だったかも知れないけれど・・・・